■プロフィール

優西

Author:優西
20代♂ 学生

東京の片隅で大学生奔走中。

東アジアが大好きで
そっちのほうによく旅行します

現在台湾の大学に留学中(2010.09-)
日々考えてることとか書きます!

何かありましたらコメント欄に
残していただければ幸いです。

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夢 そのに
今日はもうひとつ。


ある日見た夢のことです。



僕は目覚めると、美術館にいました。
そこは外国。

僕はパックツアーか何かはわからないけれども、
とりあえず団体行動をしていた。

しかし、僕はガイドの説明も耳を傾けずに
ただ大きな絵を眺めていた。
風景画だった。
青と緑を基調とした風景画

その手前に体つきの大きな老人が
ベンチに腰を掛けていた
重そうな腰だ
人生の大半をそこで過ごしていたかのように
どっしりとしていた

僕は何気なしにその方に声をかけようと思った
僕は確か片言の英語だった。
彼も英語で答える
僕は彼の隣りに座った

やはり彼は大きい。
大きな眼鏡をかけて
何かをしまうことができそうな大きなあごひげ。
僕は気がついたらいろいろと話していた。

もう一人やってきた。
彼はなかなか目が肥えているらしく
ご老人と話しながら、僕にこの絵についていろいろと説明してくれた。
この絵は風景画だけど
人間の本質を描いている、と。

人間は三つをもった生き物だという。
平等な生き物・平等からの自由を約束された生き物・そして平等を嫌う生き物、と。

僕にはこの意味が分からない。
夢で啓蒙された気分

この意味を考えてみようと思います。


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きまま | 00:28:49 | トラックバック(0) | コメント(0)
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