■プロフィール

優西

Author:優西
20代♂ 学生

東京の片隅で大学生奔走中。

東アジアが大好きで
そっちのほうによく旅行します

現在台湾の大学に留学中(2010.09-)
日々考えてることとか書きます!

何かありましたらコメント欄に
残していただければ幸いです。

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阿呆なつぶやき
(ということで、mixiから飛んできてくれた方がこれを見ていたら本当に感謝します。コメントなんか残していただくと感謝倍増します。)


今日日本台湾学生会議本開催の日程中に講演会を頼んでいただく先生と浦安でミーティングをしてきました。
先生の関西弁なんてかわいいんだ!!なんて考えながらいろいろと討論していたわけですが。
講演会の内容、まさに僕の一番の疑問に対し、真っ向からアタックかけてくれてます。それは、日本とアジアの関係を台湾から見ていこうというもの。日本ラバーの裏側。

これがわかんなかったから、ちょっと違った角度から見てみようということで北京に一ヶ月行ったし、わざわざ一人身を投げ出して院の社会学研究のゼミの飛び込んだし、とにかく色々とできることはやってきた。東アジアを真剣に考えてきた。
でも結論はやっぱり知れば知るほどわからなくて、フリーズ状態になっていたわけですが


前回の内容でも書きましたが、あの日本に対する東アジア諸国の態度の構図がやっぱりどうしてもどうしても追究するべきなんじゃ無きかなと思いまして。


はい。



ということで、ここまで書いて何なんですが
http://www.hit-u.ac.jp/function/outside/news/2009/0812.html


一橋が台湾の台北大学と学生交流協定を結びました。台北大学に留学できる、ということです。
これで9月に留学の追加募集かかったら、行きます。


もうここまで来たら、毒くらわば皿までです
後には引かない。やると決めたからやる。


もっとできるはず。うん、まあ、やってみよう。


ちなみに一橋大学には第二次世界大戦期の植民地の統計資料がそろっている統計センターがあるらしく、一部の人はそこを「統計資料のメッカ」というそうです。知らなかった。毎日メッカに通っていたのか俺は。


ということで二回立て続けに真面目な話。こんなことしかできんのか俺は。まったく

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きまま | 19:06:41 | トラックバック(0) | コメント(0)
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